スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

AFV CLUB センチュリオン SHOT Kal 製作#1

久々に模型製作の記事を載せたいと思います。

といっても時間が現状かなりタイトなので
製作&更新が出来るやら。

台湾のAFV CLUBというメーカーのセンチュリオンです。

イギリスの戦車ですが、IDF・イスラエル国防軍バージョンです。

中学校以来20数年ぶり、プラモ作り再開のきっかけの一つになった
車輌の一台です。

二年ほど前に少し違うバージョンで作った事があります。

ac012602.jpg
ac012601.jpg
僕好みのパッケージです。

ちなみにパッケージのイラストは日本人の方です。

アジアのキットメーカーが沢山出来たとはいえ
プロダクション然り、マーケットも然り、日本人抜きでは
まだ成立しないんですね。

資料をいくつか・・・。
ac012610.jpg
この上記の写真はわりと頻繁に露出するようで
AFV CLUBの別バージョンの’SHOT’ センチュリオンの
パッケージと車体や砲塔のアングルが酷似しています。
恐らくは元ネタかなぁ?と。
ac0126.jpg
コレ
 
ac012609.jpg
別の写真。

砂漠ばかりを想像してしまう国ですが
こういうぬかるんだ土もあるし、草原なんかもあるんですよね。

下記2点はセンチュリオンではないのですが
ac012611.jpg
M48A1
ac012612.jpg
M48A2
らしいです。

ここら辺を参考にしながら作りたいと思います。

ac012605.jpg
インストです。 見てのとおり
転輪はスプリングで可動式です。

モータライズ化の為か?
そうでもないようです。

ac012603.jpg
金属パーツは最小限です。
砲身も当たり前ですがライフリングも切り込んであります。

ac012608.jpg
ピンボケです。
スプリングを入れて接着した状態。

ac012606.jpg
資料もないし、実車に忠実かは分かりません。
まあ、上等だと思います。

ac012607.jpg
これが要らぬお世話のゴム仕様。
付けるのは良いんだけどプラ製のも付けてくれよ。

ざっとこんなところまで進んでいます。


プラの色のせいで作業の際に見づらいですね。
プラ質は雑誌によるとマシになったそうです。
柔らかめだと思います。

あとは極小パーツさえもプラで再現されていて
その小さいパーツがまた極太のランナーに
繋がってるんですよ。
前回はボキボキ壊れてしまったので
要注意ですね。

ホントはSCUD Bを進めたいのですが
資料も作例もあまりなく困った状態。




スポンサーサイト

テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記
ジャンル : 趣味・実用

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
Recommend
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。